[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」
080207na 『 FDA 安全性変更』米国 FDA が Erbitux に伴う点滴反応につきラベル変更を承認
08.02.07na
関連部位=
全般
関連範囲=
副作用
◇ ご参考(臨床試験の段階、化学療法剤の特徴・日本名)→下欄外を ご覧ください。
◇文中の※←や【 】などの記号の意味 : ※などの部分を
すぐ後ろ
の対応する【※← 】で説明するという原理です。外観よりも簡単ですので、どうぞお読みください。(詳細は、
特殊な記号説明のページ
をご参照下さい)
『原題』=
[ 概略(主として冒頭部分) ]
↓
2007 年 10 月 2 日、〈その〉 FDA は 承認した--【・*を |*←¨安全性ラベリングの改訂{☆のための}¨ ~~〔 ☆← cetuximab 点滴用溶液
《 Erbitux® ( ImClone 社) 》
、--【
∬ (する)ことのために | ∬=提供する--【・*を |*←改訂した¨情報{☆に関する}¨ ~~〔 ☆←¨リスク{☆の}¨ ~~〔 ☆←深刻な点滴反応《複数》
】┃。
深刻な¨点滴反応《複数》{
∬ ((を)する)
}¨ ~~〔
∬=必要とする--【・*を |*←医学的な介入、及び、直ちの 恒久的な¨中止{☆の}¨ ~~〔 ☆← cetuximab
】━━ は 含んで在る--【・*を |*←急速な気道閉塞
《 気管支けいれん、喘鳴、及び、嗄声 》
、低血圧、心拍停止 】┃。
…(後略)…
当記事についてのご紹介は、上記のサマリーと内容の一部のみにとどめます。
原文へのリンク:
本コーナーの目的は、記事の存在の迅速なご紹介です。 内容自体については、下記リンク先の原文をお読みください。
原記事へのリンク
( 原典:Medscape Hematology-Oncology)
( 原文をお読みになるためには、事前ユーザー登録(無料)が必要です)
(issue= February 6, 2008 )
「英文原題」=Cetuximab (Erbitux) Linked to Risk for Serious Infusion Reactions
*************************
参考1=臨床試験の順序: Phase I (少数のボランティアで安全性確認) => Phase II (少数の患者さんで有効性確認) => Phase III (多数の患者さんでデータ収集・分析) => 当局に申請 => 認可
参考2:下記記事内の化学療法剤の特徴、日本語名称については、当サイトのそれぞれ
化学療法剤のページ
、
名称対照表
もご参照ください。
*************************
検索キーワード:がん、ガン、癌、欧州、米国、海外、標準治療、抗ガン剤、抗がん剤、抗癌剤
本家サイトへどうぞ→
表紙| 新着記事| ご連絡| 化学療法剤| 併用メニュー| 支援治療| 用語集| リンク・参考| アドバイス| 部位別治療| 化療(部位別)| 放射線療法
情報 DB→全般| 血液・リンパ系・骨髄| 脳・脊髄| 乳がん| 肝臓| 消化管| 生殖系| 頭頸部| 肺 | 膵臓| 前立腺| メラノーマ| 甲状腺| 腎臓・尿路| その他